ルワンダの教育現場から
教育は平和と発展の鍵
1994年、ルワンダで内戦が勃発一
ーその現実を生き抜いた一人の女性の物語。
2026年6月20日(土)
時間:14:00~15:30 開場・受付:13:30~
対象:どなたでもご参加いただけます
参加費:無料
申込:https://ws.formzu.net/fgen/S206589970/
定員:会場90名(要事前申込・締切6/16)
会場:水戸市赤塚ミオス大研修室(水戸市赤塚1丁目1番地)
13:30 受付開始・開場
14:00 マリールイズ氏講演会
15:00 マリーさんとコーヒーを飲みながら交流会
15:30 閉会
マリールイズ氏
・NPO法人 ルワンダの教育を考える会 理事長
・ウムチョムィーザ学園 理事長
1994年、100日間で100万人が犠牲となったルワンダ内戦を経験。3人の幼い子どもを抱え、生死を彷徨いながら難民キャンプへ逃れました。かつて研修で訪れた日本(福島)の友人たちの尽力により再来日し、現在は日本に帰化。
「永遠にルワンダを忘れない」との想いを込め「永遠瑠(トワリ)」を姓としています。
「教育こそが平和への唯一の道」と確信しルワンダでの学校建設や就学支援に尽力。
さらに、在住先の福島で東日本大震災を経験し、震災ボランティアとしても活動されています。
「命の尊さ」と「学びの力」を語る彼女の言葉は、混迷する現代を生きる私たちに、真の強さと優しさを教えてくれます。
◎7月30日(木) ユニセフの集い
ひたちなか市 ワークプラザ勝田
◎11月3日(祝·火) 玉本英子さんが伝えるウクライナの今
HP:https://unicef-ibaraki.jp/
Facebook:https://www.facebook.com/unicef.ibaraki/?locale=ja_JP
Instagram:ibarakiunicef2010

